写真を撮る
食事をスキャンをタップしてお皿を撮影。撮影済みの写真も選べます。
無料のAIカロリー計算
C for Calories は、食事の写真からカロリー・たんぱく質・炭水化物・脂質を数秒で計算します。完全無料。お試し期間も、ロックされた機能も、アカウント登録もありません。

使い方
食事の記録は、写真を撮るのとほぼ同じ時間で完了。数値はすべて自分で調整できます。
食事をスキャンをタップしてお皿を撮影。撮影済みの写真も選べます。
食品ごとに重さ・カロリー・PFCを表示。タップして量を変えたり、別の食品に置き換えたりできます。
朝食・昼食・夕食・間食を選ぶだけ。1日の合計がすぐに更新されます。
お皿の中身を、ひとつずつ
多くの写真アプリが出すのは数字ひとつだけ。C for Calories は食事を食品ごとに分け、それぞれの推定重量を表示します。カロリーの内訳がひと目でわかり、違うところだけ直せます。
昼食(写真から)
グリルチキン · ごはん · ブロッコリー · オリーブオイル
推定値です。食品をタップして調整できます。
記録の方法はいろいろ
お皿を撮れば、のっているもの全部のカロリーとPFCがわかります。
パッケージを読み取って、表示の栄養成分をそのまま記録。
食品名で検索。最近・よく使う食品が上に表示されます。
数値がわかっているなら、カロリーを入力するだけ。
毎日使うために



無料。からくりなし。
多くのカロリーアプリは、ダウンロードは無料でも、写真スキャンやバーコード読み取り、PFCの目標設定はサブスク限定。C for Calories は違います。記録のための機能はすべて初日から使えて、期限切れになるお試し期間もありません。
FAQ
はい。ダウンロードも記録のための機能もすべて無料です。写真スキャン、検索、バーコード読み取り、クイック追加、お気に入り、履歴、グラフ、ウィジェットまで。お試し期間もありません。アプリは広告で運営しています。広告を消したい方には、任意のサブスク「広告を非表示にする」がありますが、広告が消えるだけで他の機能は変わりません。
縮小した写真のコピーをAIの画像認識モデルが解析し、食品を特定して量を推定します。アプリが食品ごとにカロリー・たんぱく質・炭水化物・脂質を計算し、保存前に内容を確認・修正できます。
あくまで推定値です。はっきり写っている食品はおおむね近い値になりますが、油やソース、隠れた具材は難しくなります。そのため食品ごとに重さを表示し、修正できるようにしています。包装食品はバーコードがおすすめです。
いいえ。登録もメールアドレスもパスワードも不要です。食事の記録はスマートフォンに保存されます。
iOS 15 以降の iPhone・iPad、Android 7.0 以降です。
いいえ。C for Calories は一般的なウェルネスツールで、医師や管理栄養士の助言に代わるものではありません。
無料ダウンロード
C for Calories を iPhone・iPad・Android で無料ダウンロード。記録の機能はすべて使えます。